3.霊格

主護霊と守護霊とは基本的に霊格と呼ばれる

魂のランクが違います。

人間界に存在した時間に近い場合は、

たとえ霊格が高くても主護霊におさまることは稀です。

むずかしい組織図のような説明になってしまいますが、

主護霊となるには、人間としての世を全うした後

300年以上の地球時間を超えなければできないようです。

その間の転生は行われず、魂の癒し(修行とも呼ぶそうですが)に費やされます。

神と呼ばれるよりもさらに上の存在があり、

そこを頂点として魂は大きなピラミッドを形成しています。

その中には天使と呼ばれる魂、悪魔と呼ばれる魂も存在します。

人間界を中心とすると

すぐ上に一般的な「霊界」その上に霊格の高位な魂の「神界」そして天使などの「天界」

唯一絶対の神と呼ばれる魂の住む界

頂点に「それを超える存在世界」があります。

 

 

皆様のご質問・疑問にお答えします。

E-mail   xp_master@taro-angel.jp

 

主護霊

それは

生まれたときから定められた

護り人

相互に認め合い

選び抜いた

運命共同体